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海外研修プログラム情報

2017年夏インド爆速成長プログラム 「自分を超えろ!」inデリー

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「インドのような混沌なカオスな場所でみんなとは違った経験を積んでみたい」
「海外インターンシップに参加したいけど長期間は難しい」
「密度の濃い海外インターンシップを過ごしたい」
「自分の未来をインドの地で仲間ともに考えその達成感を味わいたい」

そんなあなたにオススメなのが
短期間で爆速成長を目す人向けのビジネス視察兼海外インターンシッププログラム。
【知る⇨行動する⇨計画する】の3つのポイントに基づいた徹底的に自分自身を鍛えたい人のためのプログラム。

インドでビジネスをすると想像ができないような困難とカオスを体感します。

インドでビジネスが出来れば、並大抵のことは乗り越えられると言われるほど。
混沌として難しい市場のインドの「今」を実感し、そしてその混沌な中で「今」の自分の実力を試す海外インターンシッププログラム。学んだことをすぐに活かす仕組みが散りばめられている超実践型研修プログラムです。

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(営業3日目チームで受注を勝ち取った時の写真。)

■本プログラムのポイント
・インドで単身起業を果たしたエンリッチ代表柴田洋佐、そして熱い志をもった同世代たちと過ごす12日間。日々の濃密なフィードバックを行います。
・アジアのシリコンバレーと呼ばれるバンガロールの地を肌で体感
・インドで活躍しているエネルギー溢れる日本人、刺激溢れる異なる国の同世代たちとの出会い
・チームミッションをクリアすることを通じての自己理解
・毎晩実施されるチームでのディスカッションタイム

■得られること
・成長著しい「インド」を肌で実感すること
・現地で活躍している方との出会い
・自分の長所と短所を明確化
・自分の理想とする未来の予想図を明確化
・どんな環境でも、成果を出せる「環境適応力」を身につける
・自ら目標を掲げ、期限内にそれを達成する「目標達成力」を身につける
・異なる価値観や文化を持つ人と一緒に生活するための「コミュニケーション力」を身につける

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(参加者に対してメンターも本気でフィードバックを行います。)

◆成長を加速させる仕組み
■メンターの同行
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企画主催、現地メンター
エンリッチ株式会社代表取締役
柴田洋佐 
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<経歴>
1979年 京都府長岡京市に生まれる。
2004年 上智大学文学部新聞学科卒業、株式会社シンカ入社
入社後、一部上場企業を中心とした採用の計画立案から運用までを担当。
新規担当として、新卒二年目に大手金融機関合併があり、証券部門の新卒採用の企画、立案から運用まですべてを任される。また、日本で初めてのブログを使った内定者コミュニティ構築を実現。(日経新聞に掲載される)
2007年、フリーに。採用コンサルタントの経験を活かし、キャリアカウンセラーとして個人のキャリア形成に貢献。
2008年、シンクトワイス株式会社創業に参画。取締役として新卒紹介事業の構築に関わる。新卒向けキャリアセミナーの講師などを勤める。
2011年、エンリッチ株式会社を創業し、代表取締役に就任。
インドのバンガロールでの事業構築を進めながら、個人向けに海外ビジネス体験プログラム「たびりっち」事業を推進。「たびりっち」の名称とロゴは特許庁により商標登録の認可が下りる。「たびりっち」は現在、インド、中国、ベトナム、アメリカにて展開中。

<メッセージ>
インドに行くとなぜ人生が変わるほどの衝撃を受けるのでしょう?

人の人生観とはその人の経験に基づいています。
そして経験を積むとき、その人が置かれている環境が大きく影響します。

インドは多様性の国と言われます。
インドの憲法で定められている言語が22あります。
宗教、民族、神様、カースト等、多様な組み合わせを基礎にした
人々が生きています。
一方日本は基本的には単一言語、単一民族です。

正反対の環境がインドにはあります。
経験は環境に左右されると書きましたが、環境が異なると
そこで経験することもこれまでの環境で経験したなかで
培った価値観が通用しないケースもでてきます。

ただし、インドではインドの環境の中で培った経験に
基づいて生きている人々がいます。
「郷に入れば郷に従え」のことわざが示すように
インドではインドの環境に合わせた対応が必要になります。

そのためインドに行くと、自分自身がこれまでに培った経験に
基づく価値観が通用せず、しかしそこに順応していくために
価値観の変動が起きやすくなります。
つまり、これはインドに行くと人生が変えるほどの衝撃を
受ける理由なのです。

■朝礼、夕礼の実施
日々自分の目標を設定してもらい、それを振り返る時間を設定します。
日々の学びや気づきをその瞬間に自分のものにしていただきます。
メンターよりその場で様々なアドバイスを受けることができます。

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(全員の前に振り返りをする様子。)

■個人ワークとグループワークの両方を実施。
実践においては個人ワークとグループワークを両方経験することで、
自分自身の「今」の力を計ることができます。自分自身の強みや弱みが発見できます。

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(グループワークの話し合いの様子。)

◆挑戦の地はインド・デリー
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(町中の様子。)

13億人の人が暮らす巨大国家インド。その首都デリーは、巨大なインドマーケットのビジネスチャンスの宝庫であり、多くの日系企業や欧米企業が進出しています。

【訪問予定先】
◆訪問先
・日本企業訪問(ソニーインディアソフトウェア開発センター)
・日本企業現地法人代表達との懇親会(CASIO、現地起業家など予定)
・日本人駐在員との交流(若手中心)
・インド企業訪問(IT企業)
・インド人大学生との交流
※企業名は過去実績です。変更の可能性もございます。

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(訪問先企業での集合写真。)

◆インド爆速成長プログラム参加者の声
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(ラッセルマーケットでの集合写真。)

(第一志望「株式会社サカタ」内定の北海道大学 島岡くん)
○参加理由
就職活動を始めるに当たり、自分の進路や、自分自身について深く考える必要があると考えていました。たびりっちの概要を聞いているうちに、参加すれば自分の長所や短所等を明確に知る事ができるのではないかと考えるようになりました。また、刺激的なメンバーと繋がりができることにも面白みを感じ、参加を決意しました。

○参加して未来に活かされたこと
1点目はプログラムで行動することの大切を学び、自分の行動範囲が極めて広くなったことです。メンタ―の方達の助言もありましたが、帰国後は北海道に住んでいながら関東や関西にも幾度となく足を運び様々な人に会いました。その中で得た情報は貴重なものばかりで自分の考えを改めて見つめ直すことができました。また、志望する業界の情報であれば誰にも負けないと思える程、豊富な情報を持って就職活動に挑んだためか実際の面接等の選考を比較的スムーズに進む事ができたように思います。

2点目はこのプログラムを通して現地の人とじっくり話ができたことです。以前にもインドを訪れた経験がありましたが、このプログラムでは現地の方々と話をする機会が多く、彼らが何を考え、何を必要としているのかを自分なりにより深く理解することができました。その中で、インドには大きな可能性を感じましたし、将来的にはインドだけでなく活気に溢れる新興諸国で挑戦してみたいと考えるようになりました。日本を飛び出し、勢いのある新興諸国でプログラムが実施される醍醐味がここにあると私は思いました。


(第一志望「NHK記者職」内定の京都大学 高垣くん)
○参加理由
就職活動が本格化する前に、「将来どんな自分でありたいか」を可視化しておきたかったから。部屋に篭って行う、ひとりよがりの自己分析には限界を感じていた。3人のメンターや尖った学生と異国の地で切磋琢磨しあう環境に、直感的に惹きこまれた。また、インドのシリコンバレーとも称されるバンガロールの勢いを肌で感じてみたかった。

○参加して未来に活かされたこと
自分の価値観・将来像がしっかり定まったので、企業選びや面接で困ることは無かった。単に「内定を取る」という次元ではなく、「自分がその会社で、具体的に、いつまでに何をしたいか」という次元まで描き出すことができた。この点が、第一志望の企業から内定を勝ち取った最大の要因だと考えている。

(自分の未来を真剣に考えるきっかけとなった 慶應義塾大学 安間さん)
○参加理由
今までの自分を変えるきっかけが欲しかったから。
またPDCAという言葉は知っていたし、重要であることはわかっていたけど、実際にどうやって身につけていいのかわからなかったため、実践を通じて身につけることができるプログラムに魅力を感じたため。

○参加して未来に活かされたこと
とにかく自分について考えるということの大切さを本当に感じました。今まで自分のことはほったらかしにして生きてきたというか自分について考えることから逃げてきたので、個人ワーク中はとても辛かったです。でも日本に帰ってからも自分について考えるようになったし自分についての理解が深まったと思います。
また、本当に素晴らしい仲間に巡り合えて、自分もいろいろチャレンジしたいと思えるようになりました。

(美容師になったハリウッド美容専門学校 安崎くん)
○参加理由
1,PDCAしている人を見て自分なりに消化していってモノにしたいな
2,途上発展国の美容とファッションが気になる

○参加して未来に活かされたこと
自分のしたいこと、考えを言えるようになった事。
相手が本当に言いたいことを気付いて聞けるようになった事。
日本に帰国してから、やること、やらなければ、その未来にならないなぁと逆算することで一日一日充実した日々を過ごせるようになった。
スケジュール
8月27日(日)日本出発
8月29日〜9月1日 【知る】
9月2日〜9月7日【行動する】
9月8日【計画する】
9月9日(土)デリー出発
今年は上記の日程で第4期生を募集します。

今年はデリーにて更に密度の濃いプログラムに改良中です。
■知る(1日目〜6日目)@インド デリー
○JETROデリーにてインドに関する勉強会
○インドでのマーケティング歴7年の方よりインド入門セミナー
○現地日系企業社長からのビジネスセミナー
○デリー市内視察(予定:貧困層エリア〜富裕層エリア)
○日本企業への視察
○インド企業への視察
○日本人駐在員との交流会(予定:25〜35歳の駐在員数名)
○インド人若手社会人との交流会

■行動する(7日目〜11日目)@インド デリー
○インド企業への営業
○グループ毎に課されるミッションの攻略
○テーマに基づいたディスカッションタイム

■計画する(12日目) @インド デリー
○今後行動プランの策定と発表
参加の流れ
●興味がある方
エントリー頂きました方は、担当よりSkype・LINE等のオンラインにて説明をさせて頂きます。

まずは下記【Skype・LINEで相談する】よりお気軽にエントリーください。
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