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海外インターンブログ

食文化からみるベトナムの今後?!

はじめまして。現在大学を1年間休学しており、半期オーストラリアでの語学留学を終え、4月からベトナムにてインターンをする予定の林 怜奈です!
日本の""を世界に広めていきたい!という目標をもとに、食品関係のマーケティングに携われるこのインターンを決意しました。

ということで、今回は『""から見るベトナム』をテーマにベトナムを紹介していきたいと思います。

《ダナンってどこ?》
まずは、私が行く予定のダナンについて少しだけ紹介。

ベトナム第3の都市、ダナン
ベトナムの中部に位置するこの都市、都会から離れたビーチが魅力的なリゾート地として日本でも注目を集めている。
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「トラベラーズチョイス人気上昇中の観光都市2014」では1位も獲得している。
今後、観光客が増えること間違いなし!
では、本題に。

《ベトナム文化におけるキーワード》

ビジネスの場としても注目されているベトナム。
食品業界に絞ってみてみると、今後のキーワードは「安心・安全」「手軽食」

食の安全に関する報道により高まる安全志向と、もともと外食文化が根強いベトナムでは手軽に食べることができる食事が人気になってきているそう。
テイクアウトできるものや、冷蔵・冷凍食品、コンビニエンスストアなど、「手軽」であることが前提になってきているのかもしれない。

《加工品業におけるシェア》
さきほども述べた冷蔵・冷凍食品、あとはインスタンス食品などがここに分類される。
もっとも外国企業が参入している加工食品業。市場としても成長率が高く、非常に魅力的である。

加工食品業シェア率を見てみると、日本企業もいくつかランキングに入っている。
スーパーの店舗数が増えていく中で、平均年齢が若いベトナムではますます今後の成長性が期待される。


ということで、短めではありますが食品業界からベトナムを見てみました!

4月からのインターンでは、現地でしか得られないベトナムの現状をしっかり掴めるように学んできたいと思っています!よろしくお願いします!

4月から3ヶ月間、ベトナムのダナンでインターンシップを予定しています。

人がいいね!と言っています。
AJITORA*古田佳苗
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