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海外インターンブログ

わたしがタイで不動産を学ぶ3つの意味



みなさま初めまして!4年次を休学して8月中旬から半年間バンコクにて不動産関連の企業でインターンさせて頂きます藤井輝です!



早速ですが、なぜいま休学して日本ではなく、タイ・バンコクにて不動産を学ぶ意味があるのでしょうか?短く簡潔に3つでまとめてみたいと思います。
ちなみにこれは僕の持論ですのでご指摘・ご意見あればぜひ頂き、アツく語りあいたいと思っています。


①なんてったって ASEAN

物価が安く失敗しても日本や北米に比べダメージが少ないという事が最大の特徴ではないでしょうか。そこはスピード感あふれる環境でしょう。しかし2025年にはASEAN主要6か国GDPが、日本のを上回る水準になる事が予想されています。

そしてタイはASEAN主導の2,000億ドルレベルのインフラ交通網の中心になる予定となっており、ASEANのヒト・モノ・サービスが集約する事が予想されています。

つまりいま安く買えて、近い将来には爆発的成長後高く売り飛ばせる!これぞアメリカンドリームならぬASEANドリームです!(アメリカンドリームは意味も全く関係ないです笑)


②タイはちょうどいい

ASEANの中でもタイは不動産ビジネスにちょうどいいんです。というのも、シンガポールという開発されまくっている国も ASEANに含まれています。かといってミャンマーのように未開の地で商業施設需要に必要なインフラ整備もままなっていない国も含まれている。

インフラが整い始めさらに整備されている最中である、でもまだ開発が必要な国がタイなんです!



③次の予習にも使えちゃう

未開の地ミャンマーはインフラがまだ整備途中で・・と書きましたよね?でもインフラ整備が出来たら次は不動産需要が高まる事が予想されます。その機会を間近で逃さず、タイでの過程も応用出来ちゃいます!
ASEANの次には最後のドリームといわれるアフリカンドリームがきます。その時にも途上国で不動産を扱った経験は応用できるのではないかと僕は考えています。



といったのが、僕が考えるタイで不動産を学ぶ大きな意味です。ですが冒頭に綴った通り、内容については語り合いたいと思っています。というのも業界により全く違う見方が出来るからです。

また機会があればぜひ!



では拙い文章でしたが、みなさまと世界のどこかでお会いできる事を信じてさようなら~



人がいいね!と言っています。
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2016.02.09
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