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海外インターンブログ

そうだ 東南アジア、働きに行こう。



そうだ 京都、行こう“ このキャッチフレーズを見て「あ、京都行きたいな〜」と思い昨年の秋、京都で2泊3日の一人旅を満喫していたのは私です。笑




改めてはじめまして! 美波(Minami)です(^^)

10月から約1年間ベトナムでインターンをさせていただくことになりました。

それにあたって今回は私のベトナムでのインターンが決まるまでの過程を自己紹介含め書こうと思います!

 


“ そうだ 東南アジア、働きに行こう ”というと 「軽っ」と思うかもしれませんがインターンに行っていた方、今行っている方のなかには『東南アジアに絶対にインターンをしに行く』と志していた方より、私のように東南アジアでのインターンシップ制度があることを知り「行ってみたい。挑戦してみようかな。」という入り方の人も多いのでは無いでしょうか?(違っていたらごめんなさい。)

 


思えば、高校3年生の秋。ヨーロッパのこと、特にフランス語を学ぶために大学受験勉強をしていた時にふと、日本の大学でフランス語を4年間日本人と学ぶ意味は何かを考えてみたとき 「そうだ、フランスに行ってみようかな」と思ったのをきっかけに受験をクラスでただ一人辞め、卒業後フランスに行き。

(なのでプロフィール欄の大学名は当時通っていた学校に“大学”とつけたものです。登録するのに必須項目だったためご了承ください。)

 


そのあと帰国してアルバイトをしていた頃にふと本屋に行ったとき太田英基さんの『日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは動く。』を手に取り「苦手とする英語での会話を1対1の授業のなかで克服したいからフィリピンに行ってみようかな」と思ったのをきっかけにフィリピンに行き。





フィリピン留学3ヶ月のなかでマレーシアに一人旅で行ったのも含めて私は東南アジアがとても好きになり“他の国にも行ってみたい。今はヨーロッパではなく東南アジアをもっと見てみたい。” 

 

こう、帰国してからもずっと思っていたとき「東南アジアで働くことって出来るのかな?」と思いすぐにパソコンで調べてインターンシップ制度を見つけたときベトナムのホテルでのインターンをすすめてくださったのが菊地さんです。

 

(余談ですが、今インドでインターンをしているよしさんとフィリピン留学の時に同じ学校で、一度ジプニーの中でお話しした際、よしさんは私のことを『菊地さんに似ている方だな〜』と思っていたそうです。なんて嬉しいお言葉♡!! その時はまさかそのあと2人ともAJITORAでまた繋がるとは思っていず、これは後々気づき話した、話です。笑)

 


 

次は観光でどこかに行こう〜くらいしか考えていなかった私がふと調べてインターンがあることを知り“そうだ 東南アジア、働きに行こう”と思ったそんなシンプルなことがきっかけであり始まりです。

 

そしてその後のインターン先の社長さんとの面接の際に『場所や職種にとらわれず、自分の成長できる場所を判断基準にするのがいい。』と言って頂いたとき「ベトナムでインターンに挑戦しよう」と決めました。

 

 

このブログを読んで、東南アジアにインターンに行くことを考えていなかった同世代の方が1人でも

“東南アジアに行ってみようかな”と思うきっかけになれたら嬉しいです。

最後まで読んでくださりありがとうございました。!

 


次はその時に掲げた“インターンをするにあたっての目標”を書こうと思います。(^^)




人がいいね!と言っています。
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