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海外インターンブログ

それなら自分が次世代のリーダーになろう【株式会社スマートエデュケーション】インターン生・石地くん


こんにちは!ジョブウェブ瀬野尾です。
本日もインターン生のインタビューをさせていただくため、

とある企業にお邪魔させていただきました!


エレベーターを上がり、エントランスをてくてく。


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早速、リリースされているアプリケーションがお出迎えしてくれています!


・・・・お邪魔します!


◆お話してくれたのはこの人 


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今回は株式会社スマートエデュケーションで活躍する石地くんにインタビューをさせていただきました!


(写真:本日の作業台は、、、なんと卓球台!ユニークさが伝わってきますね笑)


現在、大学3年生の石地くんは、株式会社スマートエデュケーションにて、

幼児向けの知育アプリケーションの企画、運営を担っています。


1:インターンに挑戦した経緯を教えてください。


◆起業するためにノウハウを身につけたかった

 

中学時代、なにもない田舎で過ごしていました。

そこでインターネットに出会い、


「世の中にはこんなに面白いことで溢れているんだ!」


と気付かされ、のめり込んでいきました。

 

また当時、メディアで毎日のように

「次世代を担うリーダーが足りない」と言われており、


政権が不安定?うるさいな、それなら自分が次世代のリーダーになろう


と考えはじめたのはこの頃です。

 

世の中にはたくさんのリーダーがいますが、特に経営者に強く憧れました。

ビジネスに対する広い知識をもち、深い洞察眼で物事を紐解いていく様は、

単純にカッコよかったです。

 

そこから


・自分もインターネットをつかったサービスを提供したい

・会社を自分で立ち上げたい


という思いが生まれ、経営学部に入学し、大学二年生の時に

1年間で十分に収益化できるビジネスをつくる」

と決めて、休学をして友人と事業を立ち上げました。


名刺の渡し方もままならないまま、一から独学で学んでいきました。

 

しかしながら、収益化には至らず、友人とも別れてしまい、1年間のリミットを迎えてしまいます。

 

上記の失敗から自分にはビジネスの経験が足りなかったと考え、ビジネスの知識と経験を積むことを目的に、長期有給インターンシップをやってみようと決意しました

 

その中でもスマートエデュケーションに目が止まった要因は3つあります。

 

1つ目は、「未就学児向けの知育アプリ」という事業領域に興味をもったため


教育事業には社会的な意義があり、また、知育×ITの特性であるノンバーバルで海外展開しやすいという点にも惹かれました。


2つ目は、「若手が活躍している」文化があること。


インターン生にも大きな裁量と権限が付与されており、積極性次第でどんどん活躍できる環境が魅力的でした。


3つ目は、会社自体も「成長」していること。


成長中の会社を内側から見ることは貴重な経験であり、成長中ということは仕事の範囲が広がっていることなので、若手に任せる役割も多くなると考えました。

 

上記の理由でスマートエデュケーションが目に止まり、教育×ITという事業で、

「子どもたちの選択肢を増やしていきたい」という思いからインターン参加に至りました。

 

しかし何もスキルがない自分が成長中のベンチャーで価値を出せるのだろうか、など参加前は不安が大きかったです。

 

2:インターンシップ中に大変だったことはなんですか?


◆文系で知識もない、だからこそ業務で最初は手こずることが多かった。

 

自分が新人だったころ、業務マニュアルが整っておらず、大変苦労しました。

また、文系で技術的な知識がほとんどない状態。

手探りで業務を行いながら、技術への理解も深めていったため、自分の成長に時間がかかっていました。

 

そこで自ら今後の後輩のことを思い、業務マニュアルを作成。

業務を整えたことで現在活躍している後輩インターン生たちの作業スピードはどんどん加速しています。

 

インターンを経て「自身の成長」にもつながっています。

社内には優秀な方が多く、普遍的な「仕事」に必要なPCのスキルやタスク管理の方法はもちろんのこと、仕事への熱量やマーケティング方法、知育という特殊な業界で結果を出している会社ならではのビジネスの進め方など、たくさんの新しいことを学ぶことができています。

 

入社後はアプリの運営からコンテンツの制作を担当して、入社半年でアプリを企画、リリースするまでに至りました。

 

そのアプリは実際に多くのユーザに利用されています。


3:インターンシップで学んだこと、また今後の展望を教えてください。


◆結果で語れるような人になりたい

 

インターンで学んだこと。それは


"ビジネスの世界では成果で判断される"


ということ。だからこそ

なぜ、どうしてこの行動をしたのか、選択をするのか、を行動しながら考えることを意識しています。行動の根拠をしっかりと持つことで、周囲からのFBを正確にもらうことができるためです。

 

また今後スマートでは自分の手で海外展開に注力していきたいと考えています。

次世代のこどもたちに必要な

コミュニケーション能力、創造する力、そして熱中することの大切さ

を、今の時代に合ったITという手段で届けていきたいです。


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(写真:現在活躍中のインターン生。会社オリジナルのパーカーも似合っております!取材の翌日は、このパーカーと共に実際に幼稚園に出向き、リリースしているアプリケーションの効果測定を行ったそうです。) 



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今回インタビューをさせて頂いた石地くんがインターンシップ
をしている、「スマートエデュケーション」では、インターン生を募集しています。

東京|世界中の子ども達の『いきる力』向上に貢献する長期有給インターンシップ

・明るく、積極的に仕事を見つけ、実行できる方 
・泥臭いことも含めて、やるべきことを着実に実行出来る方 
・日々の仕事を通して自分自身が成長しようとする、上昇志向が強い方 

是非お越しください!
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人がいいね!と言っています。
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